【乾燥肌スキンケア】3つの美容液で徹底保湿「キヤク」

キヤク

ただひたすら保湿を追求した美容液「キヤク」

乾燥する時期になってきましたね。女性にとっては、本当にイヤ~な時期ですね。

しっかり保湿しているつもりでも、乾燥した空気や風にお肌がカサカサに・・・。

40代を過ぎると、どんなに保湿を頑張っていても無駄な抵抗のような気さえしてきてしまいます。

私も超乾燥肌なのでどんなに保湿してもお肌が乾燥してしまうんです。

実は、「お肌を保湿すること」って、簡単そうでいてものすごく難しのだそうです。

だから、乾燥肌に悩む人っていなくならないんですよね。

キヤク

今回ご紹介します「キヤク」は、肌トラブルの大半は保湿でまかなえる、という発想のもと、

ただひたすら徹底的に保湿のことだけを追求していって作られた「バイオケミカル美容液」です。

「科学」の力を人のために安心安全に肌保湿の再現に

活かした美容液です。

「乾燥肌に悩んでいる」

「しっかり保湿しているのに物足りない」

「徹底的に保湿したい!」

という方にぜひ一度使っていただきたい美容液です!

キヤク

「キヤク」の公式サイトなら定価の50%オフ>>バイオケミカル美容液の「キヤク」

3つの美容液で「完璧な保湿」が叶う

この「キヤク」は科学的にお肌の保湿のために作られた美容液です。

この3本の美容液だけで朝晩のスキンケアケアが完了します。

「キヤク」の他に化粧水や乳液も使っても大丈夫なのですが、基本的にはこの3本だけでスキンケアをします。

美容液だけのケアって、とってもめずらしいですね!しかも3本でって。美容液だけ私も初めて聞きましたし、他には恐らくないんじゃないかなって思います。

美容液っていうと化粧水とか乳液とか、他の基礎化粧品よりもたっぷり美容成分が入っているイメージがあります。

調べてみましたら、「特定の肌悩みに働きかけて集中ケアをする役割をもち、目的に合わせて高い美容効果を発揮するもの」だそうです。

「キヤク」の3美容液はひたすら保湿を追求していて、3本それぞれ別の保湿の役割をもっています。乾燥肌の私にはとっても良さそうです。

「キヤク」は、お肌の三大保湿因子をバイオケミカルで再現した美容液です。

お肌の三大保湿因子には、細胞間脂質・NMF・皮脂膜があります。この3つの保湿因子を満たしたお肌が赤ちゃんのお肌です。

このそれぞれ3つを「キヤク」の美容液が再現してくれるのです。

三大保湿因子を「キヤク」が再現している!

「キヤク」の3つの美容液にはそれぞれ役割があります。

青の美容液が「キヤク」のキ、茶色の美容液が「キヤク」のヤ、緑の美容液が「キヤク」のキです。

1,青の美容液「キ」・・・細胞間脂質

導入美容液として一番最初に使う美容液です。

三大保湿因子のうち、水分を貯水する細胞間脂質のような水分・美容成分を再現。

推奨濃度以上のセラミドを配合しています。いいですね!セラミド大好きです!

キヤク

「キ」の美容液は、トロッとした美容液です。お肌にぬっていくと、お肌に入り込んでいくのかトロトロがすーっと消えていきます。

なんか、これ1本だけでもしっとりしてきて潤う感じがします。ちなみに香りはありません。

2、茶色の美容液「ヤ」・・・ NMF

次に使うのが「ヤ」の美容液です。

「ヤ」の美容液は、三大保湿因子のうちのNMFの元となるフェラグリンの生産を促進して、角質の水分保持をしてくれます。

キヤク

「ヤ」の美容液も、とろみのあるテクスチャーです。こちらを「キ」の後に使います。「キ」の美容液をつけてすぐ「ヤ」の美容液を付けるので、ベタつかないかが不安でしたが、まったくそんあことないですね。

どちらの美容液も、スーッとお肌に吸い込まれて行く感じで、あっという間に肌表面からなくなります。そして、さらにしっかり保湿されていくのがわかりますね。

3,緑の美容液「ク」・・・皮脂膜

最後の仕上げが「ク」の美容液です。

「ク」の美容液は、三大保湿因子のうちの皮脂膜を再現しています。うるおいを逃さず、肌を保護する美容液です。

キヤク

「ク」の美容液は、白く他の2種類の美容液よりもサラッとしています。

これで保湿したお肌にフタをする、って感じでしょうか。こちらもスーッとお肌に馴染みます。

3つ使ってみると、お肌が本当にしっとりうるおう感じがわかります!

乾燥する季節も「キヤク」の3つの美容液が、お肌のうるおいを保ってくれそうです。

とっても頼もしいです!

三大保湿因子を科学的に再現した美容液「キヤク」は、公式サイトで半額で購入ができます

キヤク

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